こんばんは、葵音です。
最近、課題をもらって喜ぶ自分に気づいた。
なんかネタがもらえたっていうのも変な言い方だけども、やれば確実に力がつくって気がして、ものすごくやりたくなる。
あんなに課題嫌いだったのにね←
勉強も他のものも、やってれば慣れてきて、本当に楽しく思えるから不思議。
だからといって、国語の『最後の』週末課題は最後までやる気ナシ(ぇ
この2年間一度も提出しないできて、どうしようかとも迷ったんだけど…
「有終の美を飾れ!」とか「終わりよければすべて良し」とか、ダイレクトに「最後くらい出せや(`□´)」とかいろいろ言われたけどね~。
ダメダメですな、自分←
「終わりよければすべて良し」って、なんか変な感じするんだよな。
あたしは、過程のほうが大事だと思う。
そりゃ受験に関してはそうはいえないけど、積み重ねたからこそ見えるものがあるじゃん。
苦労しなきゃ見えないものがあるから、人は頑張れるんだ。
…と、苦労嫌いの人間が言ってみるのもまた滑稽。
そういえば、今日のリーディングはこの前書いた予習のやつ。
結局最終的には5時間半。
あんなに時間かかったの初めてだよ。
珍しくも全訳して、英語得意な人(自分以外のほとんど?←)に事前に聞きまわったり。
まさしくムキになったというにふさわしい。
でも、英語が解ける人の読み方を見るのは勉強になった。
自分がフィーリングというか読書力で補ってる部分が、きちんと理由付けて読まれてるし。
うちの足りないとこ。
今回の予習は多大に影響がきた。
ちなみに、自分で訳したとこかなりいい感じになってて嬉しかった
これも過程があるから感じることだよね。
あーもう、勉強は嫌いじゃないんだけど、頭が凝り固まってまったく面白いことかけませんな。
当分こんな感じかもしれないけど、誰かの暇つぶしくらいになってたらな…
それでは。