こんばんは、葵音です。
今日のタイトルも訳がわかりませんが、つっこまない方向で。
何しろ葵音本人も何が言いたいのかわかっていないのだから←
所詮葵音にとってタイトルは気分を指先にまかせたものでしかないのですから。
今日も面白いこともなく、とにかく机に向かってカリカリ。
誰も勉強したとは言っていない。
あくまで『机に向かってカリカリ』なのだ。
つまり、
赤本読んで、二次試験の日本史が4題すべて論述だって知って焦って頭をカリカリしたり
テスト勉強しないで単語帳の端で無意味にカリカリ遊んでみたり
何か書いてると思えば楽曲分析と楽器の仕組みの勉強でカリカリやってたり
していてもすべて『机に向かってカリカリ』なのだ。
そんな人間の明日のテストへの手応え
●数学
今日6時間くらいずっとやってたから、解き方はだいたいわかった。
でもスピードが足りないから七割くらい?
●英語
昨日4時間くらい長文だけやった。文法はまぁそこそこに。さて、今から丸暗記。前回ほど悲惨じゃなきゃいいや。
●古典
勉強時間0。コウの素晴らしい解釈を偸桃では期待できないことがわかったので、これから自分でやってみる。
●総括
全体的に後ろ向き。
まぁ今からでもやれることはある
今回こそ全教科平均越えしたいものだ。
それではまた。
こんばんは、葵音です。
一時間しか待たずに記事を投下したのは、先日プチショッキングな事実に気付いてしまったことを思い出したから。
とりあえずネタの鮮度が落ちる前に、書き留めてみる。
何に気付いたかと言えば
今年度をあと38日も残しながら、私葵音は2月22日をもって2年5組最後の16歳になりました。
別にいいんだけどね。
どうせ理数科にも音楽だけが共通点の、興味の方向性が真逆な誕生日が一緒の方がいるから、学年最後ではないし。
でも何故3月生まれいないんですか?45人もいるのに…
仲良く9月に固まりやがって←
気になってるのは、果たして葵音は誕生日を祝ってもらえるのかしら?
春休み真っ只中だし、クラス替えでゴタゴタしてるやらで、中学の時に仲良し3人組にしか祝ってもらったことがありません。
我が2年5組は誕生日にみんなに祝って(?)もらえますが、忘れられないかな?
やっぱいくつになっても、誕生日祝ってもらうと生まれたことを認めてもらってるみたいでほんわか嬉しい。
あ、最初に祝って貰える満1歳の誕生日って、地域によってはいろいろ風習ありますよね。
代表的なのが、並べられた物から何を取るかで将来を占うってやつ。
葵音は、物心つく前の記憶も断片的に覚えてるのですが、確か赤いリュックに餅を背負わせて歩かされました。
あれに何の意味があったのかいまだにわからないのですが。
ちなみに、日本の伝統では満1歳の誕生日しか祝わなかったらしく、毎年祝うようになったのは西洋の風習から。
やったね、毎年プレゼントもらえるようになって
1ヶ月後の誕生日に思いを馳せつつ、それでは。
』


こんばんは、葵音です。
なんか気付いたら日にちが空いてた。
テスト期間中のキョーフは飛ぶように時間が過ぎること。
今日のLHRはヤバ楽しかったw
我が2年5組は定食づくりでしたが…
豪華すぎるからっ!!!!
なんかもはやプチバイキング的な品目の数にびっくりするっきゃないです。
ちなみに葵音が覚えてる限りを羅列すると、
味噌汁
創作餃子
唐揚げ
ハンバーグ
あんみつ&白玉
パスタ
ほうれん草のおひたし?
ひじき?
最後の2つあんま見なかった
ちなみに画像は葵音が食べたハンバーグ&唐揚げ&パスタ

うちの班が作ったハンバーグは当然美味しかったし、パスタ美味すぎ
まぁ当然力作過ぎて放課後に片付け持ち越し
←
そしてそこでも食べた!!
遅れて登場
炊き込みご飯

でっかい鍋2個分の量も男子が平らげる。
っていうか料理も含め毎回のことながら男子が偉大すぎます。
そんなこんなで今。
お風呂も入って勉強しようとしたら、妙に机の周りの乱雑さが気になる。
↓
受験仕様にイメージチェンジ
(机周り半径1mのみ)
めちゃくちゃすっきり物がない
そして勉強時間もキレイさっぱり
←
…年末の大掃除でやっとけってね。
テスト終わってからにしろってね。
ならブログ書くより勉強しろってね。
まぁヤル気↑で土日の勉強時間3時間は増えるから±0だろww←
…もーいいや。寝る。
それでは。
こんばんは、葵音です。
今日は特につまるものもなかった1日で、ネタもありません。
よって、どーでもいい話をします。
あ、いつもどーでもいい話じゃん、とかは知ってるから言わんでもよろしい。
今日のどーでもいい話は、葵音の暇潰し法。
ちなみに今日約1名に布教出来ました。
その名も
『ルート探し』
何の捻りもありません。
そして、この場合の『ルート』は『route』ではなく『root』を指します。
わかりやすく言えば『√』
用意するものはただ1つ、電卓機能のついたものだけです。
別にアナログに筆算をするというのであれば止めはしませんが、恐ろしく困難な作業になることが予想されるので、オススメはしません。
やり方は簡単。
「絶対に答えが出ない√◯の値を『電卓の√ボタンを使わずに』求める」だけ。
つまりは、電卓の桁が続く限り1個ずつ数を当てはめて値を確かめるのです。
この作業によって
√11=3.316624793585…
ということを覚えることが出来ますが、日常生活には全く役に立たないこと受け合いです。
なんて単純
なんという生産性の無さ
←
それでも、やめられないんですよ。
中3の時からずーっと。
やればわかります。
何故かムキになる常習性に取りつかれますから。
暇だけどケータイゲームで頭を使いたくない、何も考えずに単純な作業をしたい人、オススメです。
つまらなくても一切葵音は責任を負いませんけども。
以上、葵音の変人さ加減露呈の記事でした。
それでは。